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2014年01月24日

第2回「V系バンド・ソーシャルメディア活用調査」を実施しました。

【追記】第3回目の調査結果はこちら

name graphはこのたび、日本のV系バンドにおけるソーシャルメディア活用度の調査を行いました。

対象バンドは、私の独断と偏見で選んだ42組です。
前回に比べ対象バンドを9組増やしました。
(Twitterなどでご要望いただいたバンドも追加しております。)

また今回はバンドごとに公正を期すため、測定方法をリニューアル致しました。
最後の方でまとめてご紹介します。


※ブログのアイコンがAmebaになっていますが、アメブロ以外のブログも調査対象に含みます。
※調査漏れがあったら、ごめんなさい!


V系SNS

※LUNA SEA、シドのFacebookページについては、各メンバーのページとバンド本体のFacebookページの平均値にて算出しています。
※DaizyStripperのFacebookページは、他の4バンドとの合同ページであったため、元のファン数から1/4をかけた値にて算出しています。


調査対象

■対象となるSNS
Twitter・Facebook・ブログ・LINEです。

■各バンドおよびメンバー、スタッフのオフィシャルアカウントのみを対象としています。
基本的には各バンドの公式サイトに掲載されているアカウントが対象となります。

ただし、公式サイトにリンクがない場合でも、下記に該当する場合は対象に含まれます。

Twitter:オフィシャルマークがついているもの・フォロワー的に本人であると推測できるもの
ブログ:Ameba公式であるもの


調査方法

■測定数値
・Twitter:フォロワー数
・Facebook:Facebookページのいいね!数
・ブログ:ブログチャートによりレベルを算出
・LINE:公式アカウントのファン数


■指数の計算方法
下記のロジックで指数化を行っています。
このことにより、SNS上での活動をたくさんのメンバーが頑張っているバンドの数値が高くなり、かつ元のメンバー数が少ないバンドが不利になることはありません。

基礎値=各メンバーの平均値×SNS利用割合
最終値の十の位:基礎値の桁数
最終地の一の位:基礎値の最も大きい桁の数


例)ゴールデンボンバーのTwitterの場合
各メンバーの平均値=353,987
SNS利用割合=4人中2人=0.5

基礎値=353,987×0.5=176,993

最終値の十の位(基礎値の桁数)=6
最終地の一の位(基礎値の最大桁の値)=1

最終値=61


■順位のつけ方について
各SNSの数値を合算した値が、高いものから順に順位をつけました。
より多くのSNSを活用しているバンドが上位にくるようになっています。


※第1回目の調査結果はこちら

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